ヴォーカリストtomo the tomoと作曲家 周防義和との新ユニットの作品が登場! 『Shall we ダンス?』『それでもボクはやってない』で二度の日本アカデミー音楽賞を受賞する など実力派作曲家としてだけではなくソロユニットでも活動中の「周防義和」とfleming pieとして活動した後ボーカリストとして「それでもボクはやってない」「ハゲタカ」主題歌で注目を集めて いる「tomo the tomo」。
『ハゲタカ』『それでもボクはやってない』のエンディング曲”Road to rebirth””静けさFX会社の中で”の他、『ドラッグストアガール』の”Drugstore Girl”などのセルフカバーも収録の珠玉の12曲。
TOMO THE TOMO : ヴォーカリスト。出スプレッド身地:長崎県 1995年アンティノスレコードよりHooper「あの頃の夏に僕らは」でデビュー。
2000年東芝EMI virgin japanよコラーゲンりfleming pie(フレミングパイ) としてシングル、アルバム等をリリース。
作詞も手掛ける。 ユニークな声、独特の歌いまわしで独自の存在をめざす。
現在はさまざまなジャンルのアーティスレーシック 大阪トとのコラボレーションに積極的に参加しながら、TVCM、映画、ドラマやアニメなど幅広く活動中。 ●周 防 義 和: (作曲編曲家) コンポーザーとして映画、ドラマ、アニメ、CM音楽担当、またギタリスト、キーボーディスト、ヴォーカリスト、サウンドプロデューサーとしてユニット活動、数多くのアルバム制作。 1997年、2008年には日本アカデミー賞の音楽賞を受賞。
『ファンシイダンス』サプリメント『シコふんじゃった。』『お墓と離婚』『Shall we ダンス?』『釣りバカ日誌・イレブン』『東京マリーゴールド』『Life in Motion』『それでもボクはやってない』『アルゼンチンババア』『奇跡の人』 『美味しんぼ(1)』『学校の怪談』『丹下左膳』『おいしい殺し方』『めぞん一刻』『大運動会』『プリティサミー』『天使になるもんっ!』『カスミン』『忘却の旋律』『AIR( 劇場版)』『女殺油地獄』『獅童流・森の石松』NHKドキュメンタリー『にっぽん夏紀行』等の音楽を数多くてがける。
その一方、自ら率いるユニット《BREWBREW》で浮遊感のホームページ制作弦楽ロック、ユニット《COMA》でも作品を発表。